その浮気、バレてます(探偵ジグス)

浮気は絶対にバレないと思っている方を ギャフンと言わせた過去事例。 他社の調査報告書で慰謝料請求する方法を 無償で伝授します。

タグ:夫の浮気

無題

2014年だったと記憶していますが
2012~2014年の3年間、入れ替わりで
数ヶ月に1度ここへ ↓

無題2

NHK札幌放送局。

実際に登坂さんの浮気調査をしていたか
どうかはご想像におまかせしますが。

ほかの調査で↑で張り込み中も、退社時間が
近いためか、よく彼にはお会いしましたねぇ。



『探偵業』、どの会社も胡散臭い!?


例えば、調査会社のHPにおける謳い文句を

単純に分析してみた。


『年間実績何万件』 下矢印

仮に20.000件として、月1.700件。

1日60件あまり。

1件2~5人の調査員+内勤1~2人区

さらに現場を24時間体制で管理する人員

およそ7~12件に1名の管理者。さらに

1日60件ほどを調査受件する営業相談員

2~4時間の相談であれば、移動時間を含め

20名ほどだろうか。


はっきり言えば、200名近い調査員を

雇用している調査会社は皆無。


『全国何箇所』 下矢印

所在事務所は全国にあれど、実はその事務所

に誰もいない。


調査会社の事務所は点在すれど、全て

相談員は何処かにある本部からの派遣が

ほとんど。交通費をかけてくるから

営業にも拍車がかかる。


『弁護士推奨』 下矢印

現在弁護士登録している37.000人ほど。

20~40代が全体の45%程度を占める。


新制度施行後の経験不足いや

利潤追求型の弁護士が多数おり、

品格を著しく欠く弁護士も多数散見できる。


『弁護士協同組合』 下矢印

都道府県の弁護士の仕事をサポートする

ために構成された組合。


こと探偵業者至っては、行政指導を受けた

業者も登録されており、斡旋紹介に関して

は少し選別に誤解を招く業者も存在する。


『調査成功率99%』・『裁判に使える報告書』

           下矢印

依頼する側は、浮気を疑うからこそ

調査を依頼する。

何かしらの根拠があってこそであり、結果が

出るのは当たり前である。

また、裁判になれば、弁護士が主に訴状など

を作成する当然、裁判に使えるのも当たり前

ではないか。

こんな告知は信頼度は0(ぜろ)。


探偵・調査会社も弁護士も告知に惑わされず

色んな会社を比較するべきだと。

他の調査会社を訪ねてから、相談してくださいという

会社の方が親切かと・・・・







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